●基本構文

Hello PHP!
こんにちは!

●変数

メモリ合計は1024MBです。

●演算

5

●配列

数字のインデックスを指定した場合

※配列のインデックスは[0]から始める。

Array ( [0] => おはよう [1] => こんにちは [2] => こんばんは )

[0]を取り出す→ おはよう

空のインデックスを用いた場合
Array ( [0] => おはよう [1] => こんにちは [2] => こんばんは )

[1]を取り出す→ こんにちは

array関数を用いた場合
$配列名=array("データ1","データ2","データ3",…);
Array ( [0] => おはよう [1] => こんにちは [2] => こんばんは )

[2]を取り出す→ こんばんは

●連想配列

Array ( [asa] => おはよう [hiru] => こんにちは [yoru] => こんばんは )

[asa]を取り出す→ おはよう

Array ( [asa] => おはよう [hiru] => こんにちは [yoru] => こんばんは )

[hiru]を取り出す→ こんにちは

●関数

※引数が存在しない場合でも関数名の後ろの( )は省略できない。

2017/09/20
配列の数値を合計:48

●条件分岐

if文

用途としては「どちら」にしようかな:分岐が少ない場合に使用

if(条件式1){
	条件式1が真(TRUE)の場合の処理;
}elseif(条件式2){
	条件式2が真(TRUE)の場合の処理;
}elseif(条件式3){
	条件式3が真(TRUE)の場合の処理;
}else{
	すべての条件式が偽(FALSE)だった場合の処理;
}
おはよう
switch文

用途としては「どれに」にしようかな:分岐が多い場合に使用

switch(式){
	case 値1;
		式が値1である場合の処理;
		break;
	case 値2;
		式が値2である場合の処理;
		break;
	case 値3;
		式が値3である場合の処理;
		break;
	default;
		すべての値に合致しなかった場合の処理;
}
おはよう

●繰り返し構文

foreach文

配列内の要素を処理する

foreach(配列 as 仮変数){
	ループ内で行う処理;
}
データ1 ,データ2 ,データ3 ,
for文

回数でループを制御する

for(初期化式; 終了条件; 増分式){
	ループ内で行う処理;
}
データ1 ,データ2 ,データ3 ,

※増分式の$i++は、$i=$i+1ということ